タイガーウッズのスイングは、3歳時(1978年)にはある程度 出来上がっていました。
そして、さらに進化させています。
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また、プロになった年(1994年)からは その変化率が上がっています。
そして今年はもっとコンパクト。 更に打球をコントロールできるフォームになったようです。
新しいコーチと共にスイングを進化させ、まわりの人のアドバイスと努力で、再度世界一になりました。
フォーム(技術)は、何歳からでも どんなレベルからでも、進化させることが出来るという事ではないでしょうか。
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